荒井商店【赤城田舎饅頭】 【赤城町】

Tel:0279-56-2801

赤城田舎まんじゅうといえば敷島駅前の荒井商店

赤城田舎まんじゅうといえば敷島駅前の荒井商店

渋川住民なら誰もが知っている、赤城田舎饅頭と言ったら荒井商店!荒井商店はJR上越線敷島駅の目の前にあり、店内には赤城田舎饅頭のほかにもさまざまな製菓が並んでいます。
赤城田舎饅頭」は、 大正時代から続く、小麦粉と重曹で作る郷土菓子です。懐かしい炭酸の香りの皮はふわふわしっとり、少しもちもちして、中にはつぶし餡がたっぷり入っていますが、2個でも3個でも食べられてしまう美味しさです。
1日50個、お1人様10個まで限定販売の「ド・田舎饅頭」は、仏滅の日にはお客様感謝デーとしていくつでも購入可能、電話にて予約も承ります。
また、コーヒーに合うようにと考案した甘さ控えめな白あんと落花生の甘煮のハーモニーが絶妙な「
ホワイト饅頭」や、つるっとしたのど越しの「ゆで饅頭」などが人気です。
お土産・贈答用の箱売りの他にバラ売りもしていますので、温泉帰りや花見、紅葉狩りなどで赤城方面にお越しの際には、ぜひお気軽にお立寄りください。

インフォメーションInformation

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人気No1はつぶし餡の入った名物赤城田舎饅頭

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コーヒーに合うホワイト饅頭

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栗最中、1粒栗入りのもなかです

名称 荒井商店【赤城田舎饅頭】 フリガナ アライショウテン
住所 〒379-1104 群馬県渋川市赤城町敷島451-5 TEL 0279-56-2801
営業時間 8:00~18:30 定休日 なし
駐車場 あり    

ピックアップニュースPickupNews

2019/08/27

十五夜(9/13)・敬老の日(9/16)・秋のお彼岸(9/20~26)は当店のおまんじゅう、あんこをぜひ

 赤城の敷島駅目の前にあります、赤城田舎饅頭の荒井商店です。

 
ここ数日、朝晩涼しくなり、秋らしくなってきましたね。

さて、9月は行事がたくさん(^^)

今年2019年の十五夜」は9月13日(金)です。
十五夜は中秋の名月とも呼ばれ、9月7日から10月8日の間で満月が出る日が十五夜となります。
ススキや、お団子をお供えして、無事に稲が育ち収穫できることを感謝しましょう。
 
9月16日(月)は敬老の日
当荒井商店では、亀の形のもなかの中にお餅を挟んだ縁起のいい『長生き最中』を販売しています。
長寿を願って、敬老の日のちょっとした贈り物にいかがでしょう。
 
そして
9月23日(月)は秋分の日
ですので、秋分の日を挟んだ前後3日間を合わせた7日間、
9月20日~26日が秋のお彼岸です。
 
お彼岸は昼と夜の長さがほとんど同じになり、仏教ではあの世とこの世が最も近くなる日とされ、この時期に精進することで浄土へ行けるとされています。
彼岸の7日間のうち、初日を「彼岸入り」、真ん中を「中日(秋分の日)」、最終日を「彼岸明け」といいます。
特に秋分の日には祖先を敬い、亡くなった人々を偲ぶ日としてお墓参りなどする習慣があります。
そして彼岸には昔から季節の花やおはぎなど備える習慣がありましたが、おはぎなどの小豆は邪気を払う食べ物として先祖の供養に用いられたとか。
 
荒井商店では、おまんじゅうやおはぎはもちろん、あんこも販売しておりますので、ぜひご利用ください。

【写真は長生き最中】

求人インフォメーションJobInformation

2019/01/13

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昇給有、交通費支給、マイカー通勤可、制服貸与、朝食支給、当社饅頭支給有

まずはお気軽にお電話ください。
0279-56-2801

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アイスクリームどら焼き 赤城ド・田舎饅頭 柏餅 銘菓宮田ホタル 餅ベリー

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